5/2 BookCafe活動報告

May 6, 2020

 

 

 

 

 

 

 

 

前回開催されましたBook Cafeの活動報告です。

5名の方に参加して頂きました。

今回紹介された本はこちら☆

 

 

【知識を操る超読書術】

“TV出演、企業研修、経営者への戦略的なアドバイス、動画配信を週7回、ほぼ毎日のフィットネスジム通い、まとまった休暇での海外旅行。"などなど、
強靭なアウトプットを生み出しているメンタリストDaiGoの読書本です。

速読よりも熟読を、良書よりも悪書を、新刊よりも古典を…「知識の最大化」を人生のテーマを掲げ、毎日10~20冊の本を読む、著者の読み方を徹底解説!
本書のテクニックを学べば、モチベーション、集中力、記憶力、理解力、アウトプット力…、いつもの読書の質が上がります!

これであなたもDaiGoレベル!

 

【超一流の雑談力

2016年上半期ベストセラー1位のビジネス書が、大幅にパワーアップして登場!「超一流の雑談力」の続編となる作品です。雑談にも、一流、二流、三流という違いがあり、「ただ意味のない話をすることではない」、その違いを具体的に紹介したのが前作でした。そして今作は、「超・実践編」と題して、内容を一新。「こんな内容がほしかった!」「こんな悩みがあるのだけれどどうすれば?」といった、読者のみなさまの声、また企業などからの課題をもとに構成した完全新作です。前作に比べてボリュームも大幅にアップし、実用性と密度もアップしました。

 

【夜行】

十年前、同じ英会話スクールに通う僕たち六人の仲間は、連れだって鞍馬の火祭を見物にでかけ、その夜、長谷川さんは姿を消した。十年ぶりに皆で火祭に出かけることになったのは、誰ひとり彼女を忘れられなかったからだ。夜は、雨とともに更けてゆき、それぞれが旅先で出会った不思議な出来事を語り始める。尾道、奥飛騨、津軽、天竜峡。僕たちは、全員が道中で岸田道生という銅版画家の描いた「夜行」という連作絵画を目にしていた。その絵は、永遠に続く夜を思わせた―。果たして、長谷川さんに再会できるだろうか。怪談×青春×ファンタジー、かつてない物語。直木賞&本屋大賞ダブルノミネート作品。

 

【坊ちゃん】

青春を爽快に描く「坊っちゃん」、知識人の内部の葛藤を真摯に描く「こころ」。夏目漱石の二大作品を一冊に収めた漱石文庫の決定版
「親譲りの無鉄砲で子供の頃から損ばかりしている」坊ちゃんを可愛がってくれるのは下女の清だけ。四国の松山に教師として赴任した坊ちゃんは、教頭の赤シャツがうらなりの婚約者マドンナへの横恋慕からうらなりを左遷したことを知り、義憤にかられる。青年教師の痛快な反抗精神を描く『坊っちゃん』。

 

その他色々な本が紹介されました!

ぜひぜひ皆様のご参加お待ちしております!

 

 

 

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